エリアリンク、東京都が実施するデジタル空間を活用した「Virtual Edo-Tokyoプロジェクト」に出展

プレスリリース要約

エリアリンクは「Virtual Edo-Tokyoプロジェクト」に出展します。イベントは東京都のデジタル空間で多彩な文化や産業を紹介し、江戸の再現や360度体験を提供。エリアリンクはハローストレージに焦点を当て、東京内の540物件、3,000室以上を展開し、トランクルームの利用方法を紹介します。メタバースプラットフォーム「cluster」で開催され、1月18日から入室可能。エリアリンクの詳細および事業内容は公式ウェブサイトで確認できます。
エリアリンク株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:鈴木貴佳、以下、エリアリンク)は、東京都が実施するデジタル空間を活用したプロジェクト「Virtual Edo-Tokyoプロジェクト」(期間:2024年1月18日から2月12日)に出展いたします。出展ブースでは、東京都内に約540物件、3,000室以上展開するトランクルーム「ハローストレージ」について説明し、実際の活用方法を紹介します。

「Virtual Edo-Tokyoプロジェクト」は、東京都が「持続可能な新しい価値」を生み出す「Sustainable High City Tech Tokyo = SusHi Tech Tokyo」を推進する取り組みの一環としてスタートし、東京都の多彩な文化、産業等の魅力をデジタル空間で触れることを目的としたプロジェクトです。現在の東京のルーツである江戸を再現し、江戸城の散策体験や360度のあらゆる視点からの展示紹介など、デジタル空間の特性を生かして日常では体験できない様々なコンテンツを発信予定です。

今回の出展でご紹介する「ハローストレージ」は全国47都道府県に展開をしています。都道府県別では、東京都に最も多く出店しており、その数は約540物件、3,000室以上になります。「トランクルームで暮らしが変わる、人生が変わる」をテーマに「ハローストレージ」の魅力やまだ知られていない生活を豊かにするトランクルームの魅力を発信します。

◆開催概要

イベント名:Virtual Edo-Tokyo

開催期間:2024年1月18日(木)~2月12日(月)

主  催  :東京都

公式H P:https://sushitech-vr.metro.tokyo.lg.jp/jp/

会場   :メタバースプラットフォーム「cluster」 

このメタバース空間には、1月18日(木)18時頃から入室できます。

入室には事前に無料アプリのダウンロードが必要となりますので、以下のURLをご利用ください

https://cluster.mu/downloads

出展内容:ハローストレージの概要紹介

ハローストレージの収納事例の展示

トランクルームによる収納の魅力を伝える当社運営メディア「kurasul」の紹介

◆「ハローストレージ」概要

コンテナやビルに設けられたレンタル収納スペースを『ハローストレージ』ブランドとして、2,136物件、101,379室(2023年12月時点)を展開しています。ストレージ事業は創業以来の主力事業であり、室数は業界最大規模を有します。屋外型、屋内型のトランクルームをはじめ、建物1棟をトランクルーム専用に設計した店舗やバイク専用のトランクルーム等さまざまな形でサービスを提供しています。

ハローストレージHP:https://www.hello-storage.com/

※2022年3月期 指定領域における市場調査による 調査機関:日本マーケティングリサーチ機構

◆エリアリンク株式会社 会社概要

社名:エリアリンク株式会社

所在地:東京都千代田区外神田4-14-1秋葉原UDXビル北ウィング20階

設立:1995年4月

代表取締役:鈴木貴佳

資本金:6,111百万円(2022年12月31日現在)

上場市場:東証スタンダード市場

社員数:71名(2022年12月31日現在)

事業内容:ストレージ事業、土地権利整備(底地)事業、オフィス事業、アセット事業

ホームページ:https://www.arealink.co.jp/

引用元:PR TIMES

関連記事一覧