芦屋市の給食は、文枝の夕食よりも豪華⁉『桂文枝の全国の首長さんに逢いたい!』

プレスリリース要約

12月23日(土)にBSよしもとで放送される『桂文枝の全国の首長さんに逢いたい!』#24では、兵庫県芦屋市の魅力を紹介。アシスタントの西川かの子とともにヨドコウ迎賓館を訪れ、フランク・ロイド・ライトが設計した国の指定重要文化財を堪能。また、若き市長との対談では、芦屋市の自然と歴史の魅力や学校給食について熱く語る様子が描かれる。
桂文枝が全国の首長と対談してその街の魅力を伝える『桂文枝の全国の首長さんに逢いたい!』の「#24」が、12月23日(土)にBSよしもとで放送されます。今回も前回に引き続き、アシスタントの西川かの子と、セレブタウンとして知られる兵庫県芦屋市を旅しました。

巨匠がこだわった絶景を堪能

2人は前回に引き続き、六甲山の中腹にたつ「ヨドコウ迎賓館」の中を隈なく散策します。ここは、大正13年に櫻政宗8代目当主の山邑太左衛門が建てた別邸で、近代建築の世界的巨匠フランク・ロイド・ライトが設計を担当した国の指定重要文化財です。

当時は最新鋭だったというモザイクタイルのお風呂や、豪華な4階の食堂などを見て、目を輝かせる文枝とかの子。また、美しい山並や海が望める4階のバルコニーへ出ると、2人はその見晴らしのよさに呆然。文枝は「ライトさんの創造力と芸術力に感銘を受けました」と語り、かの子も「気分は天守閣です!」と、世界的巨匠がつくり上げた景観に感動していました。

芦屋市の学校給食がすごすぎる!

番組後半は、今年4月に26歳の若さで当選した高島崚輔市長と、“年の差54歳”となる対談を行い、“市長の芦屋自慢”を聞いていきました。

高島市長は、芦屋市の自然の豊かさや歴史を熱心にアピールします。

また、「たぶん日本で一番気合を入れている」と語る、学校給食についても説明。この給食の写真を見たかの子は「まず見た目がカラフル!」と驚き、文枝も「私の夕食よりいいじゃないですか!」と仰天します。

さらにかの子が「師匠、ハモのフライまで出ていますよ」と文枝に報告すると、文枝は「そんなの食べたことない。食べに行きたいなあ」とうらやましそうに語っていました。

『桂文枝の全国の首長さんに逢いたい!』は、毎週土曜日16:15より放送中。BSよしもとアーカイブページにて、2週間限定の見逃し配信もあります。

桂文枝の全国の首長さんに逢いたい!

放送日時: 12月23日(土)16:15~16:30 放送  

出 演 者 :  桂文枝  / アシスタント:西川かの子

ゲスト   :  市長 高島崚輔

視聴放送: 【TV】 BS265chで無料でご覧いただけます。 

         【スマホ・PC】https://video.bsy.co.jp/

         無料でご覧いただけます。

番組HP : https://bsy.co.jp/programs/by0000018917

引用元:PR TIMES

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