アニメ作家・安田現象公式オンラインストア「安田現象ストア」がオープン!

プレスリリース要約

安⽥現象はSNS総フォロワー数580万人を誇るアニメーション作家で、2025年に初の長編アニメーション映画「メイクアガール」の劇場公開が決定している。彼の公式オンラインストアでは、ショートアニメに登場したキャラクターをモチーフにしたオリジナルグッズを販売している。さらに、彼の経歴や作品についても紹介されている。また、株式会社ゼノトゥーンと安⽥現象が共同で開設した3Dアニメーションスタジオについても述べられている。

SNS総フォロワー数580万超えを誇る新進気鋭のアニメーション作家・安⽥現象。これまで個人制作の3DショートアニメやMV、企業のプロモーションアニメなどで、日本国内のみならず海外からも高い評価を得てきた中、2025年には自身初の長編アニメーション映画「メイクアガール」の劇場公開も決定しています。

  この度、公式オンラインストア「安田現象ストア」では、安田現象がこれまで手掛けてきたショートアニメに登場したキャラクターをモチーフとしたオリジナルグッズを販売いたします。

安田現象ストア:https://yasuda-gensho-store.com/

安田現象ストア 公式X:https://twitter.com/YG_STORE_info

  • 販売商品(一例)

・トレーディング缶バッジコレクション(全6種) 550円(税込)

・アクリルキーホルダー 各種1,100円(税込)

・アクリルスタンド 各種1,760円(税込)

・アクリルビジュアルスタンド あやかしアラモード TypeA 2,200円(税込)

・安田現象アクリルアート Scene A 2,750円(税込)

・キャンバスフラットポーチ(カニ) 2,420円(税込)

・安田現象シーンコレクション ポストカードセット 3,300円

※オリジナルケースに封入

  • 安田現象について

TikTokでフォロワー数290万人、YouTubeチャンネル登録者数210万人、SNS総フォロワー数580万人以上を誇る新進気鋭のアニメ作家・安田現象。たった一人で制作をして、日本で最も歴史のあるCGアニメーションのコンテスト、第29回CGアニメコンテスト(2020年)で入賞した自主制作アニメ『メイクラブ』をベースとした作品『メイクアガール』を監督として制作、2025年劇場公開予定。「ずっと真夜中でいいのに。」の楽曲『正しくなれない』のMVは約5000万再生を突破し、2023年8月にryo (supercell) の楽曲「笑ウ二重人格」のMVも公開。

 

X(旧Twitter)|https://twitter.com/gensho_yasuda

YouTube |https://www.youtube.com/channel/UCpd0n9H-HdK4GplD5RGvIDg

Instagram|https://www.instagram.com/genshoyasuda/

TikTok|https://www.tiktok.com/@gensho_yasuda

 

劇場アニメーション「メイクアガール」公式サイト:https://make-a-girl.com/

「メイクアガール」公式X:https://twitter.com/make_a_girl_pr

「メイクアガール」公式TikTok:https://www.tiktok.com/@make_a_girl_pr

  • 株式会社ゼノトゥーンについて

Animation for the Metaverseを掲げ、メタバースに向けてアニメーションをRe:invention(再発明)し、過去数⼗年間変わらない⽇本のアニメーション製作(資⾦調達・制作)をアップデートするスタートアップです。アニメクリエイターの契約・制作・営業・ライセンスサポートを中⼼としたクリエイターエコノミーの構築、テレビ・劇場⽤アニメーションの企画・プロデュース、VR空間やVTuberの企画開発・モーションキャプチャー制作などの映像事業に加え,YouTubeでの24時間ライブ配信クラウドサービス「24/7STREAM®」等を展開。

コーポレートサイト:https://xenotoon.com/

  • 安⽥現象スタジオ by Xenotoonについて

株式会社ゼノトゥーンと安⽥現象が2021年6⽉に共同で開設した3Dアニメーションスタジオ。オープンソース3DソフトウェアのBlenderを業界に先駆けて採⽤。安⽥現象監督が培った制作⼿法とノウハウを活用し、ワークフローの圧倒的な効率化を図っています。2025年の劇場公開を目指して鋭意制作中の長編『メイクアガール 』は、2Dセルルックのフル3DCG長編アニメーションを、監督含めわずか8名のチームにより完成させるという前代未聞のプロジェクト。

引用元:PR TIMES

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