『建売住宅ビルダーランキング 東北』で2年連続の顧客満足度1位を獲得!

プレスリリース要約

タクトホーム株式会社は、スローガン「より良いものをより安く、より早く」を掲げ、ブランド住宅「GRAFARE(グラファーレ)」を展開している。2024年には『建売住宅 ビルダー東北』ランキングで2年連続で1位を獲得。オリコン顧客満足度アワードに出席し、執行役員で北日本ブロック長の土井務が顧客満足度第1位の功績を認められた。同社の理念は、高品質な住まいを無理なく購入できることであり、今後も顧客満足度向上に取り組むと述べた。また、同社は日本一の分譲メーカーグループの一翼を担い、総合不動産ディベロッパーとして、持続可能な未来を目指している。
「より良いものをより安く、より早く」をスローガンに、安心して購入いただけるブランド住宅「GRAFARE(グラファーレ)」を展開しているタクトホーム株式会社(本社所在地:東京都西東京市東伏見、代表取締役:小寺一裕)は、2024年満足度の高い『建売住宅 ビルダー東北』ランキングで1位を獲得いたしました。

  • 2年連続総合1位を獲得

満足度の高い『建売住宅 ビルダー』ランキングは、株式会社oricon ME(本社:東京都港区、略称:オリコン)が「満足を情報化する」をテーマに、実際にサービスを利用したユーザーのみを対象にした大規模なアンケート調査です。

弊社は本調査の『建売住宅 ビルダー東北』ランキングにて、評価項目10 項目のうち、「立地」「周辺環境」「引渡し時の住宅確認」「デザイン」「住宅設備」「価格の納得感」の6項目で1位という高い評価をいただき、2年連続総合1位を獲得いたしました。

なかでも、“近隣の気になる騒音の少なさや買い物施設の充実さ”などを評価した「周辺環境」では2022年の調査開始以来、初の1位となりました。また、部門では男女別「男性」、築年数別「2~6年以内」で1位となっています。

  • オリコン顧客満足度アワードに出席

2024年3月13日(水)東京都港区にある「グランド ハイアット東京」にて顧客満足度調査第1位に選出された企業を表彰する「2024年 オリコン顧客満足度アワード授賞式」が開催されました。
この授賞式は、過去最多となる93社の代表者が一堂に会し、各部門での優秀な成績が称えられました。

弊社からも、執行役員で北日本ブロック長の土井務が顧客満足度第1位の功績を認められ、トロフィーを受け取りました。

授賞式後の懇親会では、普段はなかなか接点を持つことがない異業種、遠方の企業の方々との交流を取ることができ、大変有意義な時間を過ごすことができました。

表彰される土井表彰される土井

  • 最後に

この度は、「建売住宅ビルダー東北」部門において、昨年に引き続き、2年連続での第1位という名誉ある評価をいただきましたこと、大変光栄に思います。『だれもが、家を持てるように。』
「住宅は高い買い物」というイメージを払拭し、若いご夫婦や初めてマイホームを検討しているご家族が、高品質な住まいを無理なくご購入することができるようにという理念を掲げております。弊社の分譲住宅「グラファーレ」は家づくりの「感動」をともに「作る」ことをコンセプトとして、街と住まいをつくり幸せを創造し、“家族のいいな”をカタチにすることを提案し続けてきたことが、今回の高評価に繋がったと感じております。最後に、今回頂きましたお客様からのお言葉に感謝いたしますとともにタクトホームはより一層の顧客満足度向上に取り組む所存です。(代表取締役社長 小寺 一裕)

  • タクトホーム株式会社 会社概要

商 号:タクトホーム株式会 社英文社名TACT HOME CO.,LTD.
所在地:〒202-0021 東京都西東京市東伏見3丁目6番19号
設 立:1984年4月2日
資本金:1,429,020,000円
役員代表取締役会長:山本 重穂
代表取締役社長:小寺 一裕
従業員グループ:合計 1,026名(2022年3月31日現在)
事業内容:戸建住宅分譲事業、マンション分譲事業、注文住宅事業、建築請負事業、不動産賃貸事業、その他
URL:https://www.tacthome.co.jp/

  • タクトホーム株式会社について

人も。街も。住まいも。持続可能に発展できる未来を目指して。

私たちタクトホームでは、日本一の分譲メーカーグループの一翼を担う総合不動産ディベロッパーとして、住宅の開発を基盤とし、総合建設、不動産売買、管理・メンテナンス、それらの業務に携わる人材の育成から、海外での展開まで、多角的に事業化しています。

それぞれの事業・人材が持つポテンシャルをグループ全体で共有・最適化することにより、オンリーワンの価値を地域社会にお届けしています。 今後ますます複雑化する社会においても持続的に成長できる体制を整え、時代の変化に寄り添う街づくり、住まいづくりをカタチにしていきます。

引用元:PR TIMES

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