春休みは庄内を満喫!あつみ温泉萬国屋が小学生以下無料で泊まれる「春の家族旅行応援プラン」をリリース。

プレスリリース要約

山形県鶴岡市のあつみ温泉では、春休みのファミリー旅行を応援するプランが提供されています。小学6年生までのお子様は無料で宿泊可能で、露天風呂や「鯛めし朝食」を楽しめます。宿泊料金は1泊2食で18,700円~で、期間は2024年3月15日から4月14日までです。さらに、小さなお子様連れには安心のサービスも充実しています。また、古窯グループは山形県内で複数の旅館やグランピング施設を展開し、地元の魅力を発信しています。
あつみ温泉の位置する山形県鶴岡市にも、春の気配がやってきました。

萬国屋では、小学6年生までのお子様の宿泊料金が無料になる、お得なプランを販売いたします。

リニューアルオープンした露天風呂「さくらの里湯」や、大人気の萬国屋名物「鯛めし朝食」もご堪能いただけます。

また、小さなお子様連れのお客様も安心してお過ごしいただけるようサービスも充足。

家族の思い出に残る特別なひとときをぜひお過ごしください。

  • 春の家族旅行応援プラン

春休みのファミリー旅行におすすめの、小学6年生までのお子様は無料でご宿泊いただける期間限定プランです。

お子様のご夕食・ご朝食・お布団のご料金が無料になる、大変お得な内容となっております。

※お子様ランチイメージ

夕食は、大人の方は米の娘ぶたしゃぶしゃぶがメインの和会席、お子様は萬国屋特製のお子様ランチをご用意。

朝食は萬国屋名物「鯛めし朝食」をご堪能いただけます。

※夕食イメージ

宿泊対象期間: 2024年3月15日(金)~4月14日(日) 

宿泊料金: 1泊2食付き 18,700円~

      (2名1室利用時お一人様当たり、消費税・サービス料込み、別途入湯税必要)

ご予約: あつみ温泉萬国屋公式ホームページより

     https://www.bankokuya.jp/

     あつみ温泉萬国屋予約専用ダイヤルより

     0570-00-8598

【ご注意】

・無料となるお子様は、一部屋につき最大3名までとなります。

・お子様のお食事は、お子様ランチとなります。

(大人と同じお食事が必要な場合は、大人の宿泊料金の70%で承ります)

・お部屋のご指定はできません。人数に合わせて当館にてご用意させていただきます。

  • 小さなお子様連れでも安心のサービス

夕食・朝食会場では、

・お子様用椅子・ゆりかご

・乳児・幼児(お食事注文なし)のお子様のために、白米の無料サービス

をご用意しております。お気軽にスタッフにお声がけくださいませ。

また、

・哺乳瓶の洗浄(電子レンジでの熱湯消毒、ミルトンセットの貸出)

・授乳クッションの貸し出し

・ベビーバスの貸出

等のサービスも行っておりますので、ご利用の際はフロントまでお声がけください。

  • 萬国屋名物の鯛めし朝食もお得に堪能

庄内浜直送の新鮮な真鯛は、一枚一枚丁寧に骨を取り除き、県産米と一緒に炊き上げます。また、取り除いた鯛の骨は、しっかり焼き上げ丁寧に出汁をとりました。

地元の食材を余すところなく使った、こだわりの鯛めし。

1杯目は、ふんわり炊き上げた鯛めしをそのままで。

2杯目は、特製のごまだれにつけた刺身と一緒に。

3杯目は、優しい味の鯛出汁をかけて。

一度で三度美味しい朝食となっております。

優しいお味となっているため、朝から老若男女問わずお楽しみいただける一品です。

  • あつみ温泉 萬国屋

あつみ温泉 萬国屋は、山形県鶴岡市にある「プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選」40年連続入賞の老舗旅館。創業から三百余年間守り続けてきたおもてなしの心で、素敵な旅のひとときを演出する。

老若男女誰もが安心して寛ぐことができる旅館を目指して、多様なサービスを展開していく。

施設名  : あつみ温泉 萬国屋
所在地  : 山形県鶴岡市湯温海丁1
公式サイト:https://www.bankokuya.jp/

  • 古窯グループ

古窯グループは、山形県内4か所の旅館とグランピング施設に加え、山形県初のプリン専門店「山形プリン」を開業、2022年12月には東北初の日帰り温浴施設「おふろcafé yusa」と山形プリンの姉妹ブランドとなるフルーツアイスクリーム専門店「MOGY」をオープンするなど、山形のファンを作るための魅力作りや発信を積極的に行っている。その多角的な取り組みが認められ、「日本ツーリズム・オブ・ザ・イヤー」2023年のグランプリ(最優秀賞)を受賞。

【会社概要】
商号:株式会社古窯ホールディングス 
本社所在地:〒999-3292 ⼭形県上⼭市葉⼭5-20
公式HP:https://www.koyo-gr.com/

引用元:PR TIMES

関連記事一覧