人口17万人『西尾市』とのホームタウンパートナー協定締結

プレスリリース要約

3月13日、西尾市とホームタウンパートナーの協定が締結された。この協定に基づき、スポーツを通じた連携や健康分野の取り組みが強化され、地域の活性化が図られる。西尾市長は、サッカーやスポーツに興味がある市民にとって大きな影響があると述べ、良好な関係を築きたいとコメントした。また、FC刈谷の代表取締役社長は、Jリーグを目指すサッカークラブとして活動し、スポーツを通じたまちづくりや地域貢献に取り組む姿勢を表明した。
3月13日(水)に行われたホームタウンパートナー協定締結式にて『西尾市』とホームタウンパートナーの締結した。
協定に基づきスポーツを通じた西尾市との連携、健康分野に関する事業の実施により、地域の活性化向けた取り組みを強化していく。

中村 健 西尾市長コメント
FC刈谷と協定を結べたということは西尾市としてもサッカーやスポーツに興味がある市民にとっても大きな影響があると思っております。
選手の存在を身近に感じ、応援していく機運を高められるのと同時にハイレベルな試合を観戦したり、子どもたちが高いレベルの指導を受けることは非常に良いことですので、今後ともいい関係をつくっていきたい。

三河ベイフットボールクラブ株式会社 代表取締役社長 佐々木賢二 コメント
三河ベイフットボールクラブ株式会社(FC刈谷)は三河知多エリアからJリーグを目指すサッカークラブとして活動しております。
サッカーだけではなくスポーツを通じたまちづくり、健康、食育、子育て、ビジネスに繋がる取り組みで、市民の皆様への貢献が私たちの目指している形です。
様々な活動で私たちができることを西尾市と一緒にパートナーとして貢献していきます。

引用元:PR TIMES

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