エーピーコミュニケーションズ、APRESIA Systems、他3社と共同で『カプセルトイ 手のひらネットワーク機器2』を企画・監修

プレスリリース要約

株式会社エーピーコミュニケーションズが監修した『手のひらネットワーク機器2』シリーズは、ITインフラ業界を盛り上げるために企画された商品で、APRESIA、Extreme、Fortinetなどの協力により実現した。ミニチュアの機器はLANケーブルで繋がり、組み立て式のサーバラックも含まれている。製品は2023年に販売された前作とも接続可能で、IT業界やインフラエンジニアの仕事に親近感を抱けるよう期待されている。また、株式会社エーピーコミュニケーションズはITインフラ自動化のプロフェッショナルとして、クラウドネイティブ環境の内製化・自動化支援やシステムインテグレーションを行い、NeoSIerとしてプロダクト・サービスを提供している。
『手のひらネットワーク機器2』商品紹介ページ:https://tarlin-capsule.jp/product/377

                 

 ■本企画実施の背景

 本企画は、総合監修を務めるエーピーコミュニケーションズがITインフラ業界をさらに盛り上げたいという想いから立案し、2023年に第1弾が実現しました。このたび、この想いに共感したAPRESIA、Extreme、フォーティネット、さらに「手のひらサーバーもぜひ」という想いの1社の協力により第2弾が実現しました。

『手のひらネットワーク機器2』シリーズは、各メーカーが監修した4製品に加え、それらを収容するサーバラックや小物までをミニチュアで再現しました。ミニチュアの機器はLANケーブルで機器同士を繋ぐことができます。

また、SIer(システムインテグレーター)であるエーピーコミュニケーションズが監修した組み立て式のサーバラックは、冷却ファン、ケーブルホルダー、PDU(電源タップ)、棚板といった小物も取り付けることができるようになっているなど、本物を忠実に再現しており、データセンターを構築する気分を味わうことができます。本製品は、2023年に販売した「手のひらネットワーク機器」とも接続が可能です。

人々の生活において、ITは不可欠なものになりましたが、ITを支えるインフラエンジニアといった職業についてはあまり知られていないのが現状です。『手のひらネットワーク機器』シリーズを通して、様々な方がIT業界やその仕事について親近感を抱くきっかけになればと願っています。

【株式会社エーピーコミュニケーションズ 会社概要】

株式会社エーピーコミュニケーションズは、ITインフラ自動化のプロフェッショナルとして、お客様の課題解決のためにAzure Kubernetes ServiceやAnsibleなどを用いたクラウドネイティブ環境の内製化・自動化支援や、システムインテグレーションを行うと共に、「エンジニアから時間を奪うものをなくす」ためのプロダクト・サービスを提供するNeoSIer(ネオエスアイヤー)です。

会社名          :株式会社エーピーコミュニケーションズ

代表者          :代表取締役社長 内田 武志

所在地          :東京都千代田区鍛冶町2-9-12 神田徳力ビル 3F

設立            :平成7年11月

事業内容 :システムインテグレーション事業、技術者派遣事業、研究開発事業、サービス開発事業

URL             :https://www.ap-com.co.jp/

【商標名称等に関する表示】

*APRESIAは、APRESIA Systems株式会社の登録商標です。 

*Extreme Networks™は、Extreme Networks Inc.の商標です。

*Fortinet、FortiGateは Fortinet, Inc. の登録商標です。 

* その他の記載されている会社名及び商品名/サービス名は、各社の商標または登録商標です。

引用元:PR TIMES

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