「スポーツPRアワード2023」受賞団体を発表! 受賞団体はオムロンピンディーズ、全日本スキー連盟、日本バスケットボール協会、久光スプリングス、モンテディオ山形の5団体!

プレスリリース要約

スポーツナビ株式会社が主催する「スポーツPRアワード」は、スポーツ団体の広報・PR・情報発信を讃える取り組みで、2023年の受賞者には日本トップリーグ連携機構会長らが選ばれた。審査基準は実績、新規性、話題性、ユニークさ、コストパフォーマンスなどで、川淵三郎氏やスポーツコメンテーターの田中雅美氏などが審査員を務めた。受賞者にはオムロンピンディーズ、公益財団法人日本バスケットボール協会、久光スプリングス、モンテディオ山形、公益財団法人全日本スキー連盟が含まれ、スポーツナビは今後もスポーツファンに新しい楽しみ方を提供し、スポーツ界の発展に貢献する考えだ。
スポーツナビ株式会社では、さまざまなスポーツ団体の広報・PR・情報発信に焦点を当て表彰する「スポーツPRアワード」を開催しています。

本企画は、優秀な施策を讃えるとともに、応募いただいた数多くの事例を競技・団体の垣根を超えて共有・インプットすることで、日本スポーツ界の更なるDX化の推進に寄与することを目的としています。

第5回目となった「スポーツPRアワード2023」では、審査員として日本トップリーグ連携機構会長の川淵三郎様をはじめとする豪華審査員の皆様にご参加いただき、DX賞としてオムロンピンディーズ、パートナーリレーション賞として公益財団法人日本バスケットボール協会、ユナイテッド賞として久光スプリングス、ソーシャルグッドとしてモンテディオ山形様、スポーツナビ賞として公益財団法人全日本スキー連盟を選出致しました。

■「スポーツPRアワード」とは

スポーツPRアワードは、さまざまなスポーツ団体の広報・PR・情報発信に焦点を当て表彰するものです。

スポーツ団体から2023年に実施したPR(広報、マーケティング含む)施策を募集し、優秀な施策を讃えるとともに、応募いただいた数多くの事例を競技・団体の垣根を超えて共有することで、日本スポーツ界の更なるDX化の推進に寄与することを目指しています。

https://sportsnavi.co.jp/praward

■「スポーツPRアワード」審査基準

入場者数、売上、フォロワー、会員数などの実績、目新しさなどの新規性、SNSやサポーター間で盛り上がったなどの話題性、他社にはない独自施策などのユニークさ、人、モノ、お金、時間のコストパフォーマンスの観点から、審査員に審査をしていただきました。

■「スポーツ PR アワード 2023」審査員(敬称略)

今年度の審査員は以下の4名です。

・川淵三郎(日本トップリーグ連携機構 会長)

・原田宗彦(大阪体育大学学長)

・田中雅美(スポーツコメンテーター・シドニーオリンピック銅メダリスト)

・徳力基彦(note株式会社 noteプロデューサー/ブロガー)

■各賞のご紹介

・DX賞

オムロンピンディーズ

「メタバースでハンドボール観戦」

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2024021900007-spnavi

・パートナーリレーション賞

公益財団法人日本バスケットボール協会

「パートナー様との高校バスケ年間PR強化」

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2024022100001-spnavi

・ユナイテッド賞

久光スプリングス

「さいこう記録へみんなでトス」

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2024022000010-spnavi

・ソーシャルグッド賞

モンテディオ山形

「モンテディオ山形U-23マーケティング部」

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2024022000006-spnavi

・スポーツナビ賞

公益財団法人全日本スキー連盟

「Winter sportsにスポットライトを!」

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/2024021900008-spnavi

 スポーツナビは、今後もスポーツファンの皆様に新しいスポーツの楽しみ方を提供するとともに、スポーツ界の発展に寄与をしていき

引用元:PR TIMES

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