〜「想い」と「仲間」で日本社会を良くする!この指とまれプロジェクト〜

プレスリリース要約

STORY plusは、一人ひとりの「想い」が集まることで社会に良い影響を与えることを信じ、ビジネスの世界で実践している。権威や権力ではなく、共通の思想や価値観で繋がった人たちが集うことを重要視し、組織内・個人・社会全体に通じることを目指している。STORY plusは、エグゼクティブサーチ事業やらくリズ運動事業を展開し、その他にも幾つかの事業構想がある。2020年3月3日に設立され、全ての人のWell-beingを創造し、社会の活性化に貢献することを経営理念として掲げている。ホームページはhttps://story-plus.co.jp/。

<スーパースターはいらない!一人ひとりの「想い」が社会に奇跡を起こす!>

STORY plusは、一人ひとりの「想い」が集まることで社会に対して良い影響を与えることができると信じています。私たちはそれをビジネスの世界で実践すべく、ありたい姿を「社会共創型組織」として掲げています。

これからの時代は、権威や権力ではなく、思想・価値観への共感、共鳴が社会を動かすと考えており、そのような背景においては一人の絶対的なスーパースターの存在よりも、共通の思想や価値観で繋がった人たちが集うことが重要だと考えます。

それは、組織内に留まった話ではなく、個人と組織と社会のすべてに通じることであり、私たちは事業を通じて挑戦し、それを体現するチームでありたいと考えています。 私たちの理想の姿は鳥山明氏の名作「ドラゴンボールZ」の孫悟空が放つ元気玉そのものです。


<創業者の想い>
いつの時代も子どもは無邪気に自分の想いを語り、希望に満ちあふれています。

しかし、大人になるにつれ、知恵がつき、大人というパラダイムに支配されることで、自分の想いに目を背け、想いを語らず、輝きを失っている大人が多いと感じます。

私たち大人が「想い・志」を持ち、日本の明るい未来を描くことで、希望あふれる社会を創っていきたい。そして、その背中を見ている子どもたちが、大人になること、社会に出ることに希望を持てる。私はSTORY plusを通して、その一翼を担いたい。そう強く願います。


<この指とまれプロジェクト>

現在、当社では経営幹部職に特化したエグゼクティブサーチ事業、シニア女性向けのらくリズ運動事業を展開しております。さらに、お子様を対象とした「生きる力」を育むためのベースボール・ヒューマンアカデミー事業の立ち上げ準備中です。その他にも人がWell-beingになるためのいくつかの事業構想がございます。

まだ10名程度の組織ではありますが、理念の実現に向けて本気で取り組んでいます。

一方で、ベンチャー企業あるあるの、人がいない、お金がない、あるモノは想いと仲間だけの状態であることも事実です。しかしながら、私たちの考えや取り組み実績に共感していただき、支援者やファンの方が確実に増えてきています。

本プレスリリースをご覧になり、私たちと一緒に同社の理念を実現したいと感じていただいた方、何かしらのサポートができないかなと感じていただいた方、まだよくわからないけど、感覚的に何か感じることがあった方など、私たちは、みなさんのその想いをどのような形でも受け入れます。


「子どものころはいろんな夢があったけど、結局、普通の大人になっているな・・・」

「次世代の子どもたちのためにも明るい未来を創造しないといけない!」


そのような想いをSTORY plusに分けていただけるととても嬉しく思います。

そして、その想いを共にエネルギーに変えていき、一緒に社会を良くする元気玉を作りたいと考えています。


現在、私たちは新たなメンバーの募集や、私たちの活動を支援してくださるサポーター制度の企画を進めています。皆様からのご連絡を心よりお待ちしております。

<会社概要>

会社名:株式会社STORY plus

設立:2020年3月3日

代表者:畑圭一郎

本社:東京都千代田区二番町9-3

経営理念:人間理解のプロフェッショナルとして、全ての人のWell-beingを創造し、

社会の活性化に貢献します。

ミッション:一人ひとりが「想い」を持ち、希望にあふれる社会を実現する。

事業内容 

◇エグゼクティブサーチ事業/人材紹介事業

◇らくリズ運動事業

◇ベースボール・ヒューマンアカデミー事業

◇コミュニティ事業/研修・講演事業

◇採用コンサルティング事業

◇経営理念浸透・企業風土改革コンサルティング事業


ホームページ:https://story-plus.co.jp/

「April Dream」は、4月1日に企業がやがて叶えたい夢を発信する、PR TIMESによるプロジェクトです。私たちはこの夢の実現を本気で目指しています。

引用元:PR TIMES

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