ECCブランドアンバサダーに⼤⾕翔平選⼿が就任

プレスリリース要約

ECCは大谷翔平選手をブランドアンバサダーに起用しました。このパートナーシップは、ECCの使命である社会で実際的に活躍できる人材を育成し、生徒たちの夢をサポートすることを強調します。ECCと大谷翔平選手による共同プロジェクトも予定されています。大谷翔平選手は、外国語学習を通じて日本の若者が世界で活躍できるよう願っており、ECCとの協力によりその実現を目指します。
ECCブランドアンバサダー 大谷翔平選手

総合教育・生涯学習機関の株式会社ECC(本社:大阪市北区、代表取締役社長:花房雅博)は、この度、ECCブランドアンバサダーにメジャーリーガーの大谷翔平選手を起用いたしました。

当社は「さまざまな学びを通じて世界に向けて発信できる人を育てる」ことを使命に、社会で実際的に活躍できる人材を育成してまいりました。そして今回、世界をフィールドに活躍する大谷翔平選手をECCブランドアンバサダーに迎え、生徒の皆様に自らの夢の実現に向けて必要な力を身につけていただけるよう、そのサポートを拡大していきたいと考えております。

また、今回のアンバサダー就任に伴い、大谷翔平選手との共同プロジェクトを実施予定です。プロジェクトの詳細は後日改めて発表いたします。

ECC×大谷翔平選手 「未来へ、翔け。」特設サイト:https://www.ecc.co.jp/project_ohtani/

■大谷翔平選手からのコメント

ECCブランドアンバサダーに就任しました、大谷翔平です。

今回のECCブランドアンバサダー就任を機に、日本の皆さんが世界で活躍できるチャンスをつかめるよう、外国語学習を通して、貢献していきたいです。

まずは、ECCさんと一緒に外国語学習の楽しさを日本の皆さんに伝えていけたらいいなと思います。

■メイキング映像(一部抜粋)

  URL:https://youtu.be/1gBgb65zyQ0

■メイキング写真(一部抜粋)

■大谷翔平選手 コーポレートメッセージ

URL:https://youtu.be/vf1YZOIj_bE

Hi everyone!

I’m Shohei Ohtani.

皆さんの可能性を

もっと、世界へ広げるために。

ECCは、60年以上にわたって、

900万人以上の卒業生を輩出し、

外国語を学びたい人々を

サポートしてきました。

これからも

子どもから、大人、シニアまで

夢に向かって前進する人々の

外国語学習を応援していきます。

“未来は、言葉で変わる。

  Language changes the future.”

未来へ、翔(はばた)け。

ECC

 ■大谷翔平×ECC スペシャル対談 〜未来は、⾔葉で変わる。Language changes the future.〜

URL:https://youtu.be/wr2pSxunTa4

○  ECCブランドアンバサダー契約の理由について

〈花房社長〉

It’s my great pleasure to meet you, Mr. Shohei Ohtani.

ECCの花房です。

本日はよろしくお願いします。

〈大谷翔平選手〉

Glad to meet you.

大谷翔平です。よろしくお願いします。

〈花房社長〉

今回の契約についてなんですけども、ECCグループには“建学の理念”というのがあります。

その一文に、本学は、「外国語教育を通じて、社会に実際的に活躍できうる人材を育成するものである」というのがあるんですけども、そういった意味で、大谷選手のように世界で頑張れるような方を、語学を通じて応援したいと思っております。

〈大谷翔平選手〉

ありがとうございます。

僕もずっとこっち(アメリカ)で今やらせてもらってるので、まだまだ語学は、そこまでではないんですけども、逆に言えば、もっともっと昔から、ECCさんみたいなものを利用して、もっと気軽に話せるような環境にいれば、もうちょっと、やりやすかったんじゃないかなと思う部分もあるので、ほんとに一緒に、そういう環境を整えることもそうですし、ご一緒できたらなと思ってます。

〈花房社長〉

ありがとうございます。

大谷さんも、23歳の時にこちら(アメリカ)にお越しになって、 本当にいろいろ苦労されたと思うんですけど。当然、野球は素晴らしい成績を残されているんですけど、やはり、チームの中にあって、言葉っていうのは大きな壁になっていたと思うんですよね。そのあたりを、だんだんこちらで生活されているわけですから、慣れていかれると思うんですけど、事前に勉強しとけばよかったなと感じられることはありますか。

〈大谷翔平選手〉

それは、もちろんありますね。

僕は、語学も含めて、勉強全般やってはきましたけど、すごく得意だったと自分で言えるほどではないので、もっともっとフォーマルじゃないにしても、日常でカジュアルに、しっかりとコミュニケーションが取れて、自分の言いたいことが言えて伝わって、っていうぐらいには、あれば良かったんだろうなとは思ってるので、ある程度、長い時間をかけてチームメイトと接していけば、つたない英語でも、もしかしたら通じることもあるでしょうけど、初めて会う人に対しては、やっぱり正しい英語を使えた方が、自分の正しい意図っていうのが伝わりやすいんじゃないかなと思います。

〈花房社長〉

そういった意味では、本当に先駆者として、こちら(アメリカ)で頑張っていただいてまして、そういったご自身の経験もですね、活かしていただいて、もっともっと海外で活躍する前に、「語学を勉強しよう」というふうに、大谷さんの方からもメッセージを出していただけると、少しでも多くの方が、事前に勉強していただけるんじゃないかなと思うんですけれども。

〈大谷翔平選手〉

そうですね、僕はすごい得意ではないので、「しようよ」っていうふうにはね、正直言えないんですけど、「してたほうがいいよね」っていうことは、逆の立場から言えるので、僕もそういうふうになりたいし、子どもたちも、そういうふうになりたい子どもたちも多いと思うので、こういうサービスを利用することで、スムーズに、語学が進んでいくんじゃないかなと思います。

〈花房社長〉

この契約を機に、大谷さんのように、これから、頑張ってらっしゃる方を一緒に応援させていただきたいと思っています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします。

〈大谷翔平選手〉

よろしくお願いいたします。

 

■ 当社概要

会社名:株式会社ECC

本社:大阪府大阪市北区東天満1-10-20 ECC本社ビル

代表者:代表取締役会長 山口 勝美、代表取締役社長 花房 雅博

創業:1962年6月

設立:1975年1月

事業内容:総合教育・生涯学習機関として、語学スクールの運営・語学研修の提供など、様々な教育活動を展開

 · ECC外語学院(145校)

 · ECC英語キャリア育成(5校)

 · ECCエアライン学院(17校)

 · ECC海外留学センター(3センター)

 · ECCオンラインレッスン

 · ECCジュニア・BS教室(15,018教室)

 · ECCシニア教室(5,590教室)

 · ECCの個別指導塾ベストワン(211校)

 · ECC英語塾(1校)

 · ECC編入学院(5校)

 · ECC学園高等学校・学習センター(3拠点)

 · ECC日本語学院(3校)

 · ECC学童スクール(3校)

 · ECC法人向けサービス

  法人事業課(4センター)/幼児教育推進課(11センター)/保育事業課(2センター)

 ·  ECCウェルネス(通信販売)

 (2023年5月31日現在)

海外提携校:アメリカ・カナダ・イギリス・フランス・ドイツ・オーストラリア・フィリピン・韓国などの語学学校および大学・短大・各種専門学校

■ 株式会社ECC  https://www.ecc.co.jp/

ECCは1962年の創業以来、60年以上にわたり、さまざまな教育活動を展開。幼児からシニア世代までそれぞれの目的を実現する独自のカリキュラムや教材を導入し、確かな成果を生み出しています。語学教育を通じて、時代にあった“真の国際人”としての資質を兼ね備えた人材を育てることをECCの使命としています。

PDF版リリース:
d16929-132-21633914a4118f72f6b900ef6dc45dd3.pdf

【本件に関わる取材などは、下記連絡先までお問い合わせください】

株式会社ECC 広告広報・マーケティング本部 広告広報部 担当:水野、盛田(受付 平日10:00~19:00)
Tel:06-6352-0148 Fax:06-6352-0138 E-mail:[email protected]

引用元:PR TIMES

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