【流山からJリーグへ】南流山内視鏡おなかクリニックとゴールドパートナー締結のお知らせ

プレスリリース要約

南流山内視鏡おなかクリニックの院長である前田孝文医学博士は、医療の重要性とスポーツの楽しさについてコメントしました。NAGAREYAMA F.C.はJリーグ参入を目指し、南流山内視鏡おなかクリニックとの契約により、地域活性化に貢献することを目指しています。株式会社流山FCの代表取締役である安芸銀治氏は、この締結を喜び、NAGAREYAMA F.C.の目標達成に向けて皆のサポートを呼びかけました。NAGAREYAMA F.C.はJリーグ参入を目指し、2022年に始動し、千葉県3部リーグで優勝し、2023年にも優勝して自動昇格を果たしました。

■南流山内視鏡おなかクリニック 院長 医学博士 前田孝文様よりコメント

医療は私たちの日常生活を維持するために不可欠なもので、エッセンシャルワークと呼ばれています。一方、音楽や芸術、そしてスポーツは生きていく上で絶対に必要とはいえないかもしれません。しかし、私たちの生活に彩りを与え、より楽しく、充実した人生を過ごすためには欠かせないものです。

スポーツは時代を形作るものです。あの時のあの試合の、あの場面が・・・と当時の興奮や感動が長く語りつがれます。2022年のFIFAカタールワールドカップでは日本代表の活躍に日本中が熱くなり、そしてアルゼンチン-フランスの決勝戦は世界中の人々が熱狂しました。 ここ流山ではNAGAREYAMA F.C.がJリーグを目指して本格的に活動を始められました。その熱いプレイで、Jリーグ参入という夢を追う姿で、私たちに感動と熱狂を与えてくれることを確信しております。

南流山内視鏡おなかクリニック
https://www.nagareyama-onaka.jp/

■契約締結の背景

【「わたしもがんばろう!」そのエネルギーをあなたへ届ける】というビジョンのもと、【10年以内のJリーグ参入】【地域密着型のクラブとして街の活性化に貢献する】というミッションを掲げて活動するNAGAREYAMA F.C.の想いや方向性に共感して頂き、今回このような締結に至りました。

■株式会社流山FC 代表取締役 安芸 銀治 コメント

この度、南流山内視鏡おなかクリニック様とゴールドパートナー締結させていただけた事大変嬉しく思います。来季からの公式ユニフォームにロゴを入れさせていただきます。
“流山からJリーグへ”という大きな目標を掲げて約2年前にスタートした当クラブですが、たくさんの方々のサポートのお陰で少しずつ輪を広げております。しかしながらその大きな目標を達成するためにはまだまだ輪を広げつつも結束力を高める必要があります!
クラブ、企業パートナー、サポーター、地域行政全ての力が大きく、強くなった時夢は必ず実現できます!まだまだ始まったばかりのクラブではありますが、皆様と共に力強く歩んでいければと思いますので、引き続き応援のほど宜しくお願いいたします!

■NAGAREYAMA F.C.とは

【流山からJリーグへ】創設時からJリーグ参入を目標に掲げ千葉県流山市をホームタウンとし、2022年に始動した社会人サッカークラブ。2022シーズン、千葉県3部リーグに初参入で全勝優勝。2023シーズン、リーグ無敗同士の最終節を制し、2年連続の全勝優勝。優勝をもって自動昇格、2024シーズンは千葉県1部リーグに参入し、関東昇格を目指す。

NAGAREYAMA F.C. 公式サイト
https://nagareyamafc.co.jp/

引用元:PR TIMES

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