100%リモートワーク!6割がワーママのPR会社アルケー 「テレワーク・デイズ2019」に参加します

株式会社アルケー(東京都目黒区 代表取締役 浅井あさこ 以下「アルケー」)は総務省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府が、東京都および経済界と連携し、7月22日~9月6日(金)の期間で実施する「テレワーク・デイズ2019」に参加することをご報告いたします。

 

■概要
アルケーは、2017年に創業したPR会社です。
代表の浅井も2児の母であり出産後の会社復帰を経て、その後独立をしました。様々なライフステージを経験し、「それでも、働くひとたち」の社会的価値を下げず、付加価値をつけて社会に戻すことの同時実現を目指し、企業、働き手、報道関係者、当社の「四方よし」の関係を創っていくことを使命とし、会社を設立いたしました。
現在はオフィスを持たず、代表含めた従業員は全員、リモートワークで自身の経験・スキルを活かし業務を行なっています。
テレワーク・デイズは、2020年の東京オリンピックの交通混雑緩和に寄与する国民運動の1つではありますが、結婚、出産をはじめとした大きく生活や環境が変化した中で、それでも働く人を大切にする企業であり続けるためにテレワーク・デイズに参加することにいたしました。

■テレワーク・デイズについて
厚生労働省は、総務省、経済産業省、国土交通省、内閣官房、内閣府、東京都や、経済団体等と連携し、2020年東京オリンピック・パラリンピック競技(以下、東京大会という)を契機としたテレワーク国民運動プロジェクト「テレワーク・デイズ」を、7月22日(月)~9月6日(金)の約1か月間にわたり実施します。全国で3000団体、延べ60万人以上の参加を目標とします。東京都心の大企業、競技会場周辺の企業含め、大規模実施を呼びかけるとともに、首都圏以外、中小企業の団体、宮内庁など含め、様々な業種、規模、地域の団体の参加を促します。具体的な実施内容としては、様々なテレワーク(モバイル、サテライトオフィス、地域でのテレワークなど)の実施、時差出勤、フレックスタイム、ワーケーションなどを組み合わせた実施など多用な働き方を推奨します。効果測定を行うため、7月24日(水)を「コア日」として設定します。

テレワーク・デイズ詳細URL https://teleworkdays.jp/

会社概要
企業名:株式会社アルケー
代表者名:代表取締役 浅井あさこ
設立:2017年11月
事業内容:PR支援サービスの提供

関連記事一覧