自分の骨格と顔タイプを知って、似合う服を探すことができる診断「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」が追加、さらに自分に似合う服の可能性の発見へ

プレスリリース要約

東京渋谷区に本社を構えるBiomintii株式会社は、骨格診断の結果を元に体型に合った服やメイクをアドバイスするサービスを提供している。最新のサービスとして、骨格ウェーブ専門通販サイトWaverryに「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」が追加された。この診断に回答することで、自分の顔の雰囲気やファッションに似合うテイストを知ることができる。診断結果は全4種類あり、質問に回答することで明らかになる。また、Instagramのフォロワーを対象に実施された調査では、97%の人が骨格診断や顔タイプ診断が服選びに重要だと回答した。
骨格診断の結果を元にその人の体型に似合う服やメイクをアドバイスするサービス事業を展開するBiomintii株式会社(本社:東京渋谷区、代表取締役:野呂 采加、以下Biomintii)は、骨格ウェーブ専門通販サイトWaverryで新しく「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」を追加しました。どなたでも無料でご利用いただけます。

30秒で、「顔のタイプ」と「似合う洋服のテイスト」が明らかに

「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」は、特定の質問に回答することで、「自分の顔の雰囲気」の特徴と、「ファッションにおける似合うテイスト」を理解いただけるものです。

ユーザーは、スマートフォンからWaverryの「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」の診断ページ(https://www.waverry.jp/diagnosis) にアクセスします。 その後、画面の案内に従って「顔のパーツの特徴」といった全11個の質問に回答をします。


質問の回答を全て完了すると、当社が独自に開発した全4種類の「顔タイプ」の中からユーザーに該当するものが明らかになります。

結果が分かると、より詳細な「客観的に与える顔の印象」や「似合う服のテイスト」「具体的なオススメアイテム」を確認できるようになります。

診断の結果は、自己理解をする際にご活用していただくのはもちろん、自分の似合うお洋服を見つける際に役立ちます。

今後は「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」の診断結果などをもとにユーザーが出会える商品の追加を検討しています。

また定期的にアップデートを行いながら、より多くの方にご利用いただける診断へ成長させていきます。

診断の結果は全部で4種類

診断結果は全部で4種類あり、質問に回答内容によって、どの診断結果に該当するかが明らかになります。

顔タイプの診断は、「大人顔or子供顔」「顔のパーツが曲線or直線」の4項目の組み合わせによって決定します。

「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」受診の流れ

「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」は以下の流れで受診いただけます。どなたでもご利用いただけます。


①「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」(https://www.waverry.jp/diagnosis) にアクセスします。

②画面表示に従って全11問の質問に回答

③「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」の結果が表示

④パーソナライズされた似合うアイテムが表示

【ご参考】「骨格診断/顔タイプ診断」に関する意識調査

今回、Instagram「骨格ウェーブ研究所」のフォロワーを対象として2024年3月15日に「服選びに関する意識」調査アンケートを実施。655名から回答が集まりました。

◆調査概要

・調  査  名:「服選びに関する意識」調査

・対  象:Instagramアカウント「骨格ウェーブ研究所」フォロワー

・期  間:2024年3月15日

・人  数:655名

・調査方法:Instagramによるアンケート調査

・調査機関:Biomintii株式会社

【調査結果サマリー】

・97%が自分の似合う服を知るために「骨格診断」や「顔タイプ診断」は重要だと回答。


◆考察、まとめ

今回は、骨格ウェーブ研究所のフォロワーを対象に「服選びに関する意識」調査に関するアンケートを実施しました。


近年では、「骨格診断」「顔タイプ診断」「パーソナルカラー診断」などの注目度がますます上がってきています。本調査により、回答者のほとんどが自分に似合う服を見つける上で、客観的に判断する診断を利用し、実際にそれを元に似合う洋服を選んでいることが分かりました。


当社は、新しく「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」を追加しました。どなたでも無料でご利用いただけます。

「骨格ウェーブ×顔タイプ診断」は、特定の質問に回答することで、「自分の顔の雰囲気」の特徴と、「ファッションにおける似合うテイスト」を理解いただけるものです。


自分に似合う洋服を見つける第一歩として多くの方に本ツールをご活用いただきたいと考えています。


引用元:PR TIMES

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