「アサヒビールミュージアム」ツアー参加費の一部を吹田市に寄付

プレスリリース要約

アサヒビールミュージアムは2023年1月から有料ツアーを導入し、参加費の10%を吹田市に寄付して地域共生を強化。来場者数は2022年比で約6割増の4万8,852人に。2023年11月にはミュージアム内の没入感を高めるためにホップ畑をイメージした「ホップカーテン」やLED演出を設置。体験価値向上と地域共生を通じて「期待を超えるおいしさ、楽しい生活文化の創造」を目指す。
 「アサヒビールミュージアム」は、より付加価値の高いミュージアム体験の提供を目的に2023年1月からツアーを有料化しました。参加費の10%を吹田市に寄付することで、地域共生の取り組みを強化していきます。2023年は、2022年比で約6割増となる4万8,852人が来場しました。

 

 2023年11月には、原材料コーナーにホップ畑をイメージした「ホップカーテン」を設置するとともに、「GO RIDE」に向かう通路にLED演出を加えるなど、ミュージアムへの没入感を高めました。引き続き、お客さま一人一人に合う飲み物を最高の状態で味わっていただく体験型施設としてお客さまの体験価値向上を図るとともに、地域共生の取り組み強化を通じて“期待を超えるおいしさ、楽しい生活文化の創造”を目指します。

引用元:PR TIMES

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