【事例セミナー】データ連携を内製化!500社以上を連携支援したパナソニックISが事例解説

プレスリリース要約

パナソニックIS主催のオンラインセミナーでは、データ連携の課題や重要性、内製化のヒントが解説されます。日時は2024年1月24日で、対象は大手や中堅企業の方々です。データ連携に関心のある方やノーコードのデータ連携ツールを活用したい方におすすめです。申込や詳細はリンク先でご確認ください。
▼申込・詳細はこちら

https://service.is-c.jpn.panasonic.com/event/asteriawarp_case0124

「システムの連携を一つずつ対応する工数をなんとかしたい」

「データ連携が属人化し、担当不在ののち結局ベンダー任せになってしまった」

など、データ連携を推進するにあたり、課題は様々です。DX推進のために、データ連携の重要性がますます高まる中、効率的なデータ連携を実現するためには、外部に頼るだけでなく、内製化が求められています。

今回のセミナーでは、500社以上のデータ連携を支援したパナソニックISが、データ連携ツール「ASTERIA Warp」導入事例に基づく内製化のヒントを解説いたします。ノーコードのデータ連携ツール活用を知りたい方、データ連携を内製化したい方におすすめです。

  • 日 時:2024年 1月 24日(水) 11:00~11:30
  • 会 場:オンライン
  • 対 象:大手や中堅企業のデータ連携の最新事情を知りたい方
        データ連携ツールの活用方法を知り、生かしたい方

        自社で行うデータ連携のヒントがほしい方

  • 主 催:パナソニック インフォメーションシステムズ株式会社
  • 共 催:アステリア株式会社

※ 同業他社様のご参加はお断りさせていただいております。

 また、お申し込み多数の場合は抽選とさせていただきます。あらかじめご了承ください。

▼申込・詳細はこちら

https://service.is-c.jpn.panasonic.com/event/asteriawarp_case0124

引用元:PR TIMES

関連記事一覧