東京の株式会社サムライインキュベートは、目標額50億円のSamurai Incubate Fund 7号投資事業有限責任組合を60.7億円で組成完了した。同社はスタートアップへの投資や成長支援に注力し、今回のファンドでは日本中心のステージや産業DX、環境負荷の低減、健康寿命の延伸などを対象としている。
創業期からスタートアップの出資・成長支援を行う株式会社サムライインキュベート(本社:東京都港区、代表取締役:榊原 健太郎、以下「当社」)は、Samurai Incubate Fund 7号投資事業有限責任組合(以下「7号ファンド」)を、目標額の50億円を越える総額60.7億円にて組成完了したことをお知らせいたします。